当社をご利用いただいたお客様から写真を提供いただきました。 ぜひ、究極のエンターテイメントの雰囲気を感じてください。 |
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【ロンドン・ニューカッスル・マンチェスター11日間/日程表】
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| ウエストハムのホームスタジアム“ボレイングランド(アップトンパーク)”。約35,000人収容。東ロンドンに位置する1895年創設のクラブ。 | 相手は闘将キーン率いるサンダーランド。どのような戦いになるのか緊張します。 | 試合は後半開始直後に追いつかれたが、オウンゴールや終盤のダメ押しもあり3-1で勝利。ウエストハムは連敗を3で止めた。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 1881年創設の古豪ニューカッスルユナイテッドの本拠地セントジェイムズパーク。約53,000人収容。熱狂的なサポータに後押しされ、ニューカッスルが4連勝を飾り、トッテナムのヨル監督を辞任に追いやる結果となった。 | 闇夜に浮かび上がるエミレーツスタジアム。近代スタジアムの象徴でしょう。 | チャンピオンズリーグ戦。アーセナルは7-0という記録に残る大差でスラヴィアプラハに勝利。起点となったのは躍進目覚しい20歳セスク・ファブレガスだ。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ロンドン南に位置するスタンフォードブリッジ。チェルシーのようなビッククラブにとっては、もう一回り大きなスタジアムがほしいところでしょう。 | チャンピオンズリーグアンセムが響渡り、サポーターはクラブの小旗を振る。スタジアムの雰囲気は盛り上がります。 | 監督が解任され揺れるチーム状況の中、試合はドロクバのヘディングゴールもあり勝利を得た。熱いサポーターたちはこの勝利を称えます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| イングランド最大のスタジアム“オールドトラフォード”。正面にはマット・バズビー像が立ち、イーストスタンド下には豊富な商品を揃えるメガストアがあります。 | トラムの駅からスタジアムまでは一本道。その道路の周りはパブも立ち並び、サポーター達は試合前の一杯を興じています。 | 試合はユナイテッドが攻撃的サッカーを展開。ナニ、ルーニー、テベスがゴールを重ね、勝ち点3を積み上げて暫定首位となる。ファーガソン監督もご満悦。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| You'll never walk aloneが響き渡るアンフィールド。これぞサポーターの真髄でしょう。再来年にはスタンレーパークに移転される予定。 | 用意された色紙を掲げてモザイクを作る。常に満員となるスタジアムはアウェイチームを圧倒する。 | 試合はジェラードのゴールで先制するも、追加点が奪えず、終盤にセスクのゴールが決まり痛恨のドロー。なかなかリバプールの調子が上がってこない。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 11日間で4都市を巡り7試合を観戦され、これらの写真を通じてイングランドのフットボール精神が多少なからずとも伝わったのではないでしょうか。クラブのネームバリューに関らず、どのスタジアムも大勢のサポーターが押し寄せチームや選手達を支えています。イングランドのスタジアムはスタンドとピッチが近く、チャントの合唱など臨場感ある応援がスタジアム全体に響き渡ります。テレビの映像では平面にしか伝わらないことが、その場(スタジアム)では立体的に体感することができます。 ぜひ、イングランドへフットボールを観に行きましょう! |
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