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サイクル

ジロデイタリア
 
今年のジロはイタリア建国150周年記念
全長約3,500kmに設定された21のステージを23日間にわたり争う!
見所は第20ステージの山岳コース!標高2757mのゴール地点を目指しての戦い!
第18ステージから第21ステージの最終ゴールまで堪能しよう!!
 
ジロデイタリア
<写真提供:サイクルスポーツ編集部>
 
★参加要項  ★旅行概要  ★旅行日程  ★ワンポイントアドバイス
 ツアーのポイント
◆コースを熟知した現地ガイド&ドライバーが同行
◆第18ステージから第21ステージのゴールまで観戦
◆添乗員が同行いたします。
 旅行概要
旅行期間 2012年5月23日(水)〜5月29日(火)<7日間>
旅行代金 288,000円 (お一人様:2名1室利用)
※燃油サーチャージ/目安42,000〜52,000円(1/15現在)が別途必要となります。
※成田空港施設使用料・保安サービス料(\2,540)および海外空港諸税(約5,000〜9,000円)が別途必要となります。出発35日前を目途に確定し請求書にてご案内いたします。旅行代金とご一緒に出発前にお支払いください。
食事 朝5回、昼0回、夕0回(機内食は除く)
添乗員 同行してお世話します。
利用航空会社 エールフランス航空、オーストリア航空、アリタリア・イタリア航空、日本航空、スイスインターナショナルエアラインズ(エコノミークラス)
利用ホテル トレビソ ・・・ パーク ヴィラ フィオリータ
ソンドリオ ・・・ ヨーロッパ
ミラノ ・・・ イビスチェントロ
※ソンドリオ、ミラノのホテルは、シャワーのみとなります。
最少催行人員 15名様
一人部屋追加代金 50,000円
各都市からのご参加 札幌、名古屋、大阪、福岡からのご参加の方は、特別航空運賃にて国内線をご利用いただけます。詳しくはお問合せください。
 
 旅行日程
■旅行期間:2012年5月23日(水)〜5月29日(火)
日程
都市発着
旅 程
宿 泊
1
成田空港 発
ミラノ 着
トレビソ
[午前]空路、ヨーロッパ内都市乗り継ぎミラノへ
[夜]ミラノ着後、専用車にてトレビソへ向かいます。
トレビソ泊
(機機)
2
トレビソ
第18ステージ観戦(139km)
(San Vito di Cadore 〜 Vedelago)
トレビソ泊
(朝××)
3
トレビソ
ソンドリオ
第19ステージ観戦(197km)
(Treviso 〜 Alpe di Pampeago)
ソンドリオ泊
(朝××)
4
ソンドリオ
ミラノ
第20ステージ観戦(218km)
(Caldes/Val di Sole 〜 Passo dello Stelvio)
ミラノ泊
(朝××)
5
ミラノ
第21ステージ観戦(31.5km)
(Milano) 個人TT
※各自、ゴール地点を見学予定
ミラノ泊
(朝××)
6
ミラノ 発
専用車にて空港へ向います。
[午前]空路、ヨーロッパ内乗り継ぎ、帰国の途へ
機中泊
(朝×機)
7
成田空港 着
[午前]着後、入国・通関手続きをすませて解散
※上記日程は現地諸事情により変更となる場合がございますので予めご了承ください。
※当日の交通規制の事情により見学ポイントが変更となる場合がございます。また道路規制状況により、ホテル出発が早朝となる場合がございます。予めご了承ください。
ジロデイタリア
<写真提供:サイクルスポーツ編集部>
ジロデイタリア
<写真提供:サイクルスポーツ編集部>
 
コースマップ
 
 観戦に関してワンポイントアドバイス
@山岳ステージでの観戦のポイントは、標高が高く、天候が安定しません。したがって、防寒具や雨具が必要です。必ずご持参ください。
A各ステージのスタートポイントとゴールポイントあるいは途中の町にはオフィシャルグッズの販売ブースがあります。購入できるステージもあります。早めのご購入を!
B歩きやすい靴、帽子、サングラス、日焼け止めクリーム、双眼鏡は必需品です。
Cデイバックや折り畳みイスがあると便利です。
D現地スポーツ新聞には前日のレース結果や当日のコースについての記載があるので要購入。現地で購入できるフランスの自転車専門誌や公式ガイドブックも役に立ちます。
E各ステージは、天候等により(とくに山岳ステージ)コースが変更される場合があります。このため、交通規制、駐車スペースの確保等によりホテルを早朝に出発することや予定していた観戦地点が変ることもあります。また、観戦後の渋滞のため、高速道路のサービスエリアでの食事や深夜にホテル到着の場合もあります。あらかじめご了承ください。
F山岳ステージでは、途中、車両通行止めなどの交通規制により峠の頂上付近までは車で移動できない場合があります。レースのコース上付近に車を止めてレースを見学。レース通過後再集合となりますが、峠の山頂付近までは片道数キロを徒歩にて移動する場合がございます。もちろん、山頂まで行かずコース上どこでもお好きなところで観戦していただくこも可能です。ちょっとしたハイキング気分で、一般の観光では行くことのない山岳地域の素晴らしい景色を味わえることも観光ツアーの醍醐味の一つです。

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